連載小説が終わった翌日に
平成18年8月19日からスタートした、読売新聞の連載小説、沢木耕太郎作「声をたずねて君に」が、昨日11月11日に終わる。
もう1年以上続いていたのかと今さらながら。この連載小説だけは、途切れることなく読み続けていた。終わりの章に入ったので、まもなくとは思ったが、あっけなく幕切れとなった感がする。
出版されたらもう一度読んでみたい。
平成18年8月19日からスタートした、読売新聞の連載小説、沢木耕太郎作「声をたずねて君に」が、昨日11月11日に終わる。
もう1年以上続いていたのかと今さらながら。この連載小説だけは、途切れることなく読み続けていた。終わりの章に入ったので、まもなくとは思ったが、あっけなく幕切れとなった感がする。
出版されたらもう一度読んでみたい。
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Comments
早速調べてみました。
沢木の初の恋愛小説みたいですね。
出版が楽しみです。
Posted by: ジャンポール | November 12, 2007 at 09:03 PM